2009年10月29日木曜日

Wed, Oct 28

  • 20:19  @abribarreau 実は直前までパン切りの長いやつを指さしていた。パティシエが使ってるようなホンモノを、とも思ったりもしたが、「めったに使わんもんにナニお金かけてんのよ」と大阪から声が聞こえた気がしたので「包丁の買い替え」にとどめた。  [in reply to abribarreau]
  • 19:42  ケーキをすぱっと切れる包丁を探したが無し。使っている普通の包丁の欠けも激しいので刃渡りのある普通の包丁を買ってきた。
  • 19:13  船橋でLOFTに寄る。
  • 18:38  電車なう
  • 18:18  さて・・・帰るっ
  • 17:53  夕方突然に札幌の南一条通の方々が設計事務所、市の担当、工学院大の倉田直道教授とともに突然来られて、サイバードームで等身大仮想空間体験をして行かれた。私はまた「ドームはすごいけれどそれよりもデジタル空間を使い続ける意味」をお話した。 http://oneclip.jp/om7LEm
  • 15:59  事業者って民間開発事業者のイメージが強い?街路や駅前など基盤の整備における事業者は自治体。再開発は「民間」だったり「自治体」だったり。私はもっと広くとらえている。すなわちは「まちづくりを考え動かしていく人々みんな」。事業者の手に空間のデータが残りそれを持ち寄る作法を作りたい。
  • 15:48  そのスキームとは「空間のデータ」を事業者の持ち物にし、それを「継続的効果的に活用」する中で人々を「巻き込む」しくみをつくること。「地域で主体的に考えあうしくみを確立する」こと。VR技術がどうこうという事でなく、空間をデジタル化し「わかる空間」を互いに継続的に活用する、ということ。
  • 15:34  空間のデータをつくるコストは高いか安いか→今は模型程度のコストで作成できる。あらゆる視点や動線から空間のチェックができる。少しの加工修正でほかの事にも使える。ただちに複製できる。配布・共有できる。履歴としてデータを残しつつ、新たなデータに発展できる。ずっと使えばべらぼうに安い。
  • 13:35  そこで設計者側ではなく「事業者側」「施主側」「まちづくりの主体者側」のための空間データを活用したスキームをVR技術を使ってつくることにした。それで、、、、
  • 13:32  むぅ。RT @abribarreau: 別れの後、次の恋人が出来るまでの期間、女性は0日が2位だそうです。RT @akipota あ…なんとなく判るw RT @omowaku: そうなそうなの?RT @chimiwo: 女の恋愛は上書き保存 男の恋愛は名前を付けて保存
  • 13:08  研究室でもうひとつ「はっ」とした事、三次元CADなどの設計ツールや情報共有あるいはプレゼンテーショのンツールや手法の研究はいつも「設計側」に軸足が置かれている。「事業者チーム」「施主チーム」「まちづくりチーム」が主体的にレビューやコミュニケーションできるツールが無いということだ。
  • 12:57  それにつけても、その「空間のデータ」を有機的に使う、たとえばその中で「いろんな計画検討を直接できる」しくみとして「まちづくりのVR」を開発しようと考えた。
  • 12:55  安くて旨い☆買って帰っても喜ばれるんだけれど、パッケージがあまくてよくもれている。 RT @80935: インドカレーとナンのセットは、うちの大学で誇ることができる数少ない学食メニュー。インド(パキスタン?)人のコックさんがその場でナンを焼いてくれるんだよ。カレーも、ル
  • 12:49  あと「データ空間」は権利を保有していさえすれば、実は加工したり、編集したり、配布したり、共有したり、ずーっとずーーと使っていける。これは「まちづくり」を考える人たち、たとえばまずは行政に「空間のデータ」を自前で持つことの意義を言ってまわらなくちゃいけない、と考えた。
  • 12:35  ともかくも、コンピュータの中に三次元の「そのまち」データをつくり、その中で対話的にいろんな検討を行えれば、誰でもが空間を良く理解し、たくさんの意見も出やすくなるんじゃないか、と閃いた瞬間があった。
Powered by twtr2src.

0 件のコメント:

コメントを投稿