2009年12月8日火曜日

Mon, Dec 07

  • 23:32  でもやっぱり、その小さなエリアのことだけでなく、そこを含むひとつ大きなエリアでまちをどのようにしたいのか、そのために、その小さなエリアをどのように生かすのか、という視点がいるんだよ。
  • 23:24  あすの会津若松市で使うバーチャルリアリティーの準備ができた。ひとつのエリアの中で、現況に対して土地割りやボリューム検討、配棟などがインタラクティブ(対話的に)試してみれる。会津若松市の空間データも蓄積がすすむ。
  • 22:12  うーむ。今日は忙しかった。全くつぶやけなかった鬱憤を今ごろ晴らしている。
  • 22:10  現在市販の空間の三次元データの問題は、まるでソフトウェア販売のような「ライセンス」だと思う。せっかくつくられたデータが、権利収入システムにはばまれて多様な活用に増殖できない。このようなしくみはまちづくりにはまったく不向きであると思う。
  • 22:05  以前景観法策定の折、VRが景観情報技術として取り上げられたことがあった。実は景観のみならず、安心安全、観光、福祉など、まちのデータ化はわかりやすさで参加を促す。そしてそれぞれの課題から目標像を具体的に探るとき、縦割り行政に横串をさせる可能性。
  • 22:01  きょうは本省の街路交通と公園緑地に行って話してきた。技術審議官とも少し懇談。街路交通課以外はノンアボだったが在席されていてよかった。
  • 06:43  起きた。おはようさん。きょうは早めに出社しよう!明日から巡業続きだし。
  • 01:50  日本のまちづくりのために権利に縛られないまちの3Dデータをつくりあげる方法をアレコレ考えてみる。何か力量をもてあます人々の技術や力をまとめあげる方法はないものか。
  • 01:45  米国から結構ろくでもない流れを輸入しているなと思う。米国も真の経営者はアテにしないホルダーたち。経営の経験が無いのが多いんだから。RT @sawa3: 実態はビジネスの専門学校と思います。 RT @HideInoue: そうそう、かなり早い時期から、MBAを「資格」と呼ぶ、
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